Aug 21, 2009

webデザイナーになりたい

webデザイナーになるためには何が必要でしょうか。やはり技術力とデザイン感覚が非常に重要なのではないでしょうか。 webデザイナーでは、国家資格などはありません。黒などがあり、それを目標に改良するのもいいでしょう。しかし、重要なのはその人の能力です。能力とセンスがあればその仕事をこなしていくのではないでしょうか。
Web制作においてSEO対策をどうするかが重要です。 Webの世界では、検索サイトからのアクセスがほとんどで、SEO対策をすることなく、Web制作を行なっても、ほとんど見てくれる人がいないという悲しい状況になってしまいます。個人の日記などのサイトではない場合は、検索サイトの上位表示を目的としたサイト作成をしなければ、サイトを運営していく意味も薄れてしまいます。
 プラネックスコミュニケーションズ株式会社は8日、CR2電池1本で駆動する無線LAN対応カメラ「CS-W07G-CY」を発表した。撮影した動画を、IPネットワーク経由でブラウザーやスマートフォン用アプリ(後日公開)から閲覧するための製品。6月上旬発売予定で、メーカー発表の参考価格は1万500円。

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 VGA(640×480ドット)動画撮影が可能な30万画素カメラ。映像素子は1/9インチCMOS。本体サイズは約30×35×30mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約10g。固定用クレードルが付属する。

 無線LANはIEEE 802.11b/g規格に対応。電池で駆動するため、配線不要なネットワークカメラとして運用することができる。USB給電にも対応しており、付属のシガーソケットプラグを使えば自動車内でも撮影が行える。なお、屋内撮影を想定した製品のため、防滴・防水仕様ではいない。

 撮影中の動画は、URLを指定してブラウザー上からリアルタイム閲覧可能。iPhone/Android用の視聴アプリも後日公開される予定で、両アプリからはアドホック接続したCS-W07G-CYの動画も閲覧できるという。


【INTERNET Watch,森田 秀一】


【関連記事】
プラネックス、赤外線撮影対応のネットワークカメラ「CS-WMV043G-NV」 (2010/12/3)
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 米Googleは8日(現地時間)、写真共有サービス「Picasa Web Album」において、公開設定をより簡単にわかりやすく、ユーザーインターフェイスを改良したと公式ブログで発表した。

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 写真共有サイトでは、特定の友人や家族にだけ公開するつもりの写真が、設定を確認しなかったために全世界に公開されていた――といった問題が起きることがある。パーティの写真などでは自分だけではなく友人知人のプライベートまで晒してしまう結果になるので、公開設定について理解しておくことは重要だ。

 今回の機能強化により、Picasa Web Albumにアップロードしたアルバムを一覧表示する画面で、画面左上に「Albums(7)」といった形でアルバム数が表示されるが、その右に「公開設定を編集」というメニューが表示されるようになった。

 このリンクをクリックすると、アルバムごとにプルダウンメニューが表示され、アルバムの公開条件を「リンクを知っている全員」「ウェブ上で一般公開」「限定公開」の3つから選択できるようになった。写真の位置情報を公開するかどうかについても、合わせて設定できるようになった。アルバムの公開設定を変更した後、「完了」をクリックすれば設定が完了する。

 また、従来からのアップロード日とアルバム撮影日に加え、アルバムタイトルによってソートする機能も追加された。


【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】


 米YouTubeは8日(現地時間)、これまでの動画共有に加え、ライブストリーミングを本格的に開始すると発表した。YouTubeではこれまでにも、特別なコンサート、スポーツイベント、インタビューなどでライブストリーミングを実施していたが、あくまでも1回限りの特別企画として提供されていた。

 YouTubeでは4月8日から、ライブストリーミングプラットホームのベータ版公開を、段階を踏んで開始する。まず当初は、利用料金を払っている一部のYouTubeパートナーアカウントでライブストリーミングによる配信機能を利用可能にする。その後利用できるパートナーアカウントを徐々に拡大し、数カ月後には数千のYouTubeパートナーアカウントでライブストリーミング配信が利用できるようにする見込み。

 なお、ライブストリーミングは、だれでも受信可能。YouTubeでは、すでにライブストリーミングが行われる番組を1が所にまとめたページを用意している。視聴者は自分のアカウントでログインし、ライブコメント機能を利用しながら視聴できる。また、自分の好みのライブストリーミングパートナーを購読すると、自分のカスタマイズされたホームページで、予定されているライブストリーミングの通知を受けることができる。


【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】

 米グーグル傘下のYouTubeは8日(現地時間)、動画のライブ配信プラットフォーム「YouTube Live」を発表した。同日より特定のYouTubeパートナーを対象に、ベータ版の提供を段階的に開始していく。数ヵ月後には、数千のパートナーが自身のチャンネルにて、ライブ配信機能を利用できるようになる予定。

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 YouTubeでは、これまでにもオルタナロックバンド「Arcade Fire」のコンサートや、オバマ米大統領へのインタビューなどのライブ配信を行ってきたが、1回限りの実施にとどまっていた。

 「YouTube Live」では、ライブ配信コンテンツが「ライブストリーミング中」「近日公開」などに分けて表示。通常のYouTubeと同様、ユーザーが登録したチャンネルが配信するコンテンツがホーム画面に表示される。また将来的に配信されるコンテンツのスケジュールを管理できるカレンダー機能も搭載されている。


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