Jul 05, 2010

海外ホテルのバスルームには、日本とは異なります

海外ホテル日本のホテルは違います。日本の風習を海外のホテルに適用させてはいけません。まあこれは他の多くの日本人が聞いていると、必ずしもスマートな日本人は、よくよく心に留めて知っているだろうが。たとえば、バスルームです。日本人は浴槽の外で体を洗っているが、それを海外のホテルくれれば床がぬれているので、してはいません。
海外ホテルの宿泊したいと考えたとき、個人予約するには、英語に堪能して困難であるため、海外ツアーで航空券と海外ホテルのついたことを予約している人が多い。しかし、予約をしたは良いが都合が合わず、キャンセルする場合がある。これまでのところ締め切り直前でなければキャンセル料が発生していないが、最近、キャンセル料が発生する期間が増えてきた。海外ホテルのツアーの予約注意して予約したいと思う。
 東京ヤクルトは30日、由規を出場選手登録した。由規はわき腹を痛めて戦列を離れていたが、24日のオールスター第3戦で復帰登板を果たしていた。今季の成績は9試合で5勝3敗0S・防御率2.66。
 阪神は榎田大樹の出場選手登録を抹消した。ドラフト1位ルーキーの榎田はここまで33試合に登板して2勝2敗1S・防御率2.39の好成績を残し、オールスターにも出場していた。
 福岡ソフトバンクは新外国人のバリオス投手、ブラゾバン投手を支配下登録した。22歳のバリオスはベネズエラ出身の右腕で、関西独立リーグの神戸でプレーしていた。ブラゾバンはドミニカ共和国の右腕で186センチ、113キロの巨漢。2005年には米大リーグ・ドジャースで21セーブを挙げた。以下は30日のプロ野球公示。

●セ・リーグ
【支配下選手登録】
阪神 桟原将司投手
【出場選手登録】
阪神 小嶋達也投手、鄭凱文投手、西村憲投手
ヤクルト 由規投手、森岡良介内野手
広島 林昌樹投手
横浜 須田幸太投手
【同抹消】
阪神 榎田大樹投手、加藤康介投手、林威助外野手
ヤクルト 佐藤賢投手、雄平外野手
広島 上野弘文投手

●パ・リーグ
【支配下選手登録】
ソフトバンク バリオス投手、ブラゾバン投手
オリックス バイエスタス投手
【出場選手登録】
ソフトバンク 杉内俊哉投手
ロッテ 渡辺俊介投手
【同抹消】
ソフトバンク 山田大樹投手
ロッテ 金沢岳捕手

【関連記事】
由規、ダルビッシュ、田中らが登板=オールスター第3戦(2011.07.24)
快進撃続くツバメの“名脇役”川端慎吾(2011.07.26)
神宮で阪神戦を見たい!=ダンカンコラム(2011.07.11)
守護神・馬原、復活への確かな一歩(2011.05.23)
プロ野球ドラフト2011 候補選手紹介


 国内男子ツアーのサン・クロレラ クラシックは30日、北海道の小樽カントリー倶楽部を舞台に第3ラウンドの競技を終了。首位と7打差の4位タイからスタートした池田勇太が1イーグル、6バーディの猛チャージを見せ、通算14アンダーで単独トップに踊り出た。1打差の単独2位には初日から首位を快走していた平塚哲二、3打差の単独3位にキラデク・アフィバーンラト(タイ)がつけている。また、アマチュアの松山英樹が8アンダー64で6位タイに急浮上した。

 初日に単独2位と好発進しながら第2ラウンドではスコアを伸ばせなった池田だが、この日は会心のゴルフだった。前半にスコアを2つ伸ばして迎えた後半、出だしの10番から3連続バーディ。勢いに乗った池田は13番パー5ではイーグル、続く14番でもバーディを奪い、5ホールで6つスコアを伸ばした。

 池田は最終18番でもバーディチャンスにつけ、決めればコースレコードに並ぶというパットはカップに嫌われたものの、ノーボギーの8アンダー64でホールアウト。今季初めて首位で最終日を迎えることとなった。絶好のポジションから逃げ切って今季初Vを狙う。

 この日、池田と並んで『64』の好スコアをマークしたのは今季のマスターズで日本人史上初のローアマチュアに輝いた松山。インスタートの出だし10番から2ホール連続でバーディを奪うと、12番をこの日唯一のボギーとするもその後2つスコアを伸ばして折り返す。

 そして圧巻だったのは後半に入ってから。「ショット、パット共によかった」という松山は4番から3連続でバーディを奪取すると、上がり2ホールを連続バーディで締めくくって8アンダー64でフィニッシュ。通算8アンダーまでスコアを伸ばして前日の40位タイから一気に6位タイまで順位を上げた。

 また、初日からトーナメントをリードし後続に4打差をつけていた平塚だったが、この日は予選ラウンドとは一転してスコアを伸ばぜず、3バーディ、3ボギーのイーブンパー72。通算13アンダーで池田に首位の座を譲った。2年ぶりの優勝に向けて最終日の巻き返しに期待したい。

 その他、単独3位スタートの井上忠久が2アンダー70で回り通算10アンダー単独4位、池田と同じく前日4位タイの丸山大輔が通算9アンダーで単独5位につけた。ディフェンディング・チャンピオンの高山忠洋は、1イーグル、5バーディ(2ボギー)の猛攻で5つスコアを伸ばし通算5アンダー18位タイ、ギリギリの予選通過となった片山晋呉は通算2アンダーで27位タイに浮上した。一方、藤田寛之は1つスコアを落として通算1アンダー34位タイに後退している。

【関連記事】
サン・クロレラ クラシック 第3ラウンド全順位(リーダーボード)
2年ぶり優勝へ平塚が首位独走 遼は今季3度目の予選落ち
池田単独2位で久々の好発進! 単独首位には平塚
池田勇太公式応援サイト
【プロゴルファーフォトギャラリー】


Posted at 23:22 in Accident | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.