Jan 09, 2009
炭酸水の比較をしながら飲む
私は炭酸水を好み、多くの炭酸水の比較をしながら飲んだりします。炭酸水と比較しながら飲んでいると、同じ炭酸も味も炭酸の強さも変わるので面白いです。初めて飲んだ時は慣れていない味に受理されていないが、食事と運動で疲労時に飲むことは、甘くない炭酸水の味が癖になって、今でははまっています。3月11日の地震で首都が停止し、お店でミネラルウォーターが消えてしまった。地震後、貸与ウォーターサーバーの売り上げが良いと聞きました。私が勤務しているお店もウォーターサーバーが置いてあり、お客さんが自由に飲むことができます。毎日の小さな子供から大人まで、その水をおいしいおいしい飲んでいます。安全安心の水を飲むことは、非常に感謝してツールや、地震後に再び実現しました。
首都ジャカルタで開かれていた国内最大規模の物産展「第44回ジャカルタ・フェア」が、32日間の会期を終え、幕を閉じた。広大な会場に、衣料品や食品、工芸品、家電やIT(情報技術)機器、二輪車など中小零細企業から大企業まで2600社以上が出展した同フェアには、会期中に昨年を20万人上回る約400万人が来場。近年のインドネシアの活発な内需を象徴する盛況ぶりだった。
◆成約額、10年で21倍
ジャカルタ・フェアは、6月22日のジャカルタ市制記念日に合わせ、市民の娯楽や国内産業振興の祭典として、1968年から始まった。
翌年には特別ゲストとしてリチャード・ニクソン米大統領が招かれるなど、毎年、盛大に開かれるジャカルタ恒例行事となっていった。
92年には、独立記念塔(モナス)広場から、現在のジャカルタ国際展示場(JIExpo)に会場を移し、より大規模なイベントとして拡大を続けた。
企業にとって、格好の販売促進の場となっており、今年は期間中に出展者の成約総額が、前年の3兆1000億ルピア(約285億円)を約20%上回る3兆7000億ルピアを記録。
10年前の1730億ルピア(当時のレートで約20億円)から、約21倍に増加した。入場者数も10年前の160万人から倍以上に膨らんだ。
子供のころから毎年のようにジャカルタ・フェアに足を運んでいるというインドネシア人主婦(30)は、大安売りをしていたインスタント麺や洗剤などを購入し、「昔と比べ、商業的な要素が強くなった印象を受ける」と語る。
各出展者が競うようにプロモーション活動を繰り広げ、通常は49万9000ルピアの携帯電話を9万9000ルピアで販売する業者も見られた。
マレーシアの自動車メーカー、プロトンは会期中、6月初めに発表したMPV(多目的車)の「イグゾラ」の新モデルを中心に200台を販売した。現地法人プロトン・エダール・インドネシアのグンテル・シェルツ社長は地元紙に対し、「6月のプロトン全体の販売は300台で前月比40%増となった」と語った。
◆初のコスプレ大会も
ジャカルタ・フェアでは、厄除け人形の「オンデル・オンデル」など、ジャカルタ土着のブタウィ文化を紹介するイベントや国内の著名アーティストによるライブも連日開かれ、ジャカルタ市民の娯楽の場としても貴重な機会を提供した。
同フェアで初となるコスプレ・コンテストも開かれ、インドネシアでも人気の日本アニメ「ナルト」や「ドラゴンボール」、ゲーム「戦国バサラ」のキャラクターなどにふんした参加者が、日本ファンの目を楽しませた。(インドネシア邦字紙「じゃかるた新聞」副編集長 上野太郎)
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東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれている下水道総合展示会「下水道展’11東京」(主催・日本下水道協会)は27日、2日目を迎え、下水道処理で悩みの種の「汚泥処理」に関する省エネ技術に人気が集まった。
荏原は環境性能に優れた「マイクロガスタービンシステム」を展示。汚泥処理は、微生物を使って分解する過程でメタンを主成分とする消化ガスが発生する。この消化ガスで発電する。電力は温水供給や電源などとして利用され省エネに貢献する。
月島機械は「省エネルギー型過給式気泡流動炉システム」を提案。過給機から圧縮した空気を流動炉に供給し、高圧化した炉内で汚泥の燃焼効率を向上させることで温室効果ガス排出量を約50%削減できるという。
日揮のブースでは「汚泥燃料化システム」の技術が紹介されていた。直接接触乾燥方式を採用し、150トンの汚泥から30トンの固形燃料ができる。森井三郎・中国事業開発室プロジェクトマネージャーは「下水道処理施設への利用を増やしたい」と意気込んでいる。
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